動画編集スクール
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2024年版!studio USの評判・口コミは?メリット・デメリットも解説

株式会社フィジビリ 編集部

studio USでは、現役で活躍しているプロの動画クリエイターから、実践的な動画編集スキルを学べます。

本記事ではstudio US受講者の評判・口コミをもとに、メリットとデメリットを併せて解説します。

フィジビリ編集長・辻本
フィジビリ編集長・辻本
studio USの口コミ・評判まとめ

◎ オンライン完結で自分のペースで学習できる
◎ 授業内で動画を約50本制作する実践的なカリキュラム
◎ 他のオンラインスクールより受講料が安くコスパが良い
◎ 未経験から動画編集で副業収入が得られた

△ モチベーションを維持しながら自学自習できる人におすすめ
× 通学では学べない

最初に確認!
studio USの基本情報
運営会社株式会社AHGS
料金動画編集コース:55,000円
動画クリエイターコース:99,000円
動画クリエイター総合コース:165,000円
習得スキルPremiere Pro / After Effects / Photoshop/ Illustorator/ Cinema4D
受講形態オンライン
サポート体制質問無制限 / ポートフォリオ制作 / 案件獲得

studio US』は、未経験からプロの動画クリエイターを目指すオンラインスクールです。
現役で活躍しているプロの動画クリエイターから、実践的な動画編集スキルを学べます

studio USの特徴は、以下のとおりです。

  • 授業内で動画を約50本制作する実践的なカリキュラム
  • 単価の高いPR動画制作を主体にしたカリキュラム
  • 700本以上の動画教材を見放題
  • 講師への質問は回数無制限
  • 案件紹介も含めたポートフォリオ制作のサポート
2024年最新!
おすすめ動画編集スクール
スクール名【第1位】
デジハク
【第2位】DMM WEBCAMP
総合評価
(5.0 / 5.0)
(4.5 / 5.0)
受講料デジハクコースREG:148,000円
デジハクコースPRO:248,000円
169,800円~334,800円
受講期間3ヶ月〜6ヶ月4週間〜16週間
受講形態オンライン完結オンライン完結
特徴・300本以上の動画講座を視聴可能
・一度受講すると教材を無期限で視聴できる
・現役動画クリエイターによるマンツーマンレッスン
・副業や転職に役立つポートフォリオを制作
・構成→編集→納品といった一連の流れを習得
・マンツーマンのメンタリング付き
・チャットで毎日相談できる
・Adobeコンプリートプラン2ヶ月分無償提供
公式サイト公式サイト公式サイト

studio USの評判は?良い口コミ・悪い口コミを徹底調査

studio US受講者の良い口コミ・悪い口コミを、SNSや弊社アンケート調査から引用してご紹介します。

良い評判・口コミ

「未経験から動画編集で副業収入が得られた」「カリキュラム内容が実践的だった」といった良い口コミが多い傾向にありました。

動画編集に興味があったのでstudio USで勉強させて頂きました。全く何もわからないところから始めましたが、今ではフリーで動画のお仕事を頂けていて、副業で月5万円くらい稼げているので、本当にやってよかったなって思っています。

USではソフトの使い方や操作方法、ショートカットなども一からしっかり学習できますし、プロが実際に手掛けた仕事の動画編集のやり方を詳しく説明してくれる教材もあったりして、本当にすごく勉強になりました。

(引用:フィジビリ調査)

私は会社に勤めていて、主にWEB制作やデザインを担当していたのですが、上司から「動画広告も作れるようになれ」と言われて、studio USに入会しました。

ずっと静止画専門だったので動画のことなんて全くわからなかったのですが、やってみたらすごく面白くて、勉強するたびにできることも増えていって、友達の結婚式の動画を作ってあげたらすごく喜んでくれて感動しました。会社でも動画が作れるということで評価が上がり、収入も結構増えて嬉しいです。

(引用:フィジビリ調査)

受講料が一括払いの点が良いと思いました。まず、大体動画編集講座というと月額いくらというサブスクリプションであることが多い中で、一括払いができる点が出費を計算しやすくて良いと思いました。

また無料で受講相談ができる点が安心して入会できる材料となりました。このような動画編集スクールは数多くあり、どれがいいのか分からなかったため、一から動画で稼ぐにはどうしたら良いか、そしてこのスクールがメリットがあるかを親身に教えてもらうことができ安心しました。

(引用:フィジビリ調査)

授業で実際に動画をかなりの本数制作出来るので、より実践的に学べて非常に分かりやすかったですし、副業やフリーランスの仕事の支援もされていて、サポート体制にも大変好印象を受けました。

また、動画制作は初めてでしたが、授業を受けてみると非常に楽しかったですし、出来る事がどんどん増えていくのを毎回実感ができていたので、モチベーション維持にも繋がり大変充実していました。教材に関してもプロの方がしっかりと手掛けて作られていたので、とても勉強になり良かったです。

(引用:フィジビリ調査)

悪い評判・口コミ

「教材の編集がなされていない」といった悪い口コミも見受けられました。

studio USの教材では講師が画面を見せながら喋りますが、ほとんど編集されていません。

そのため音量調整や「え〜と」といった声も混じっており、少しダラダラした印象を受けます。

(引用:フィジビリ調査)

studio US受講者の評判から分かるメリット

動画を約50本制作する実践的なカリキュラム

動画教材のボリュームが多く、約50タイトル以上の動画を制作できます。

もちろん作った動画はポートフォリオとして利用可能なので、フリーランスとして営業する際にも役立ちます。

とにかく手を動かしながら、動画編集スキルを磨くのがstudio USの特徴です。

After Effectsの編集スキルが身に付く

studio USでは、After Effectsの編集スキルの習得に重点を置いています。

「動画編集コース」ではPremiere ProとAfter Effectsの基礎を学び、YouTubeなどの動画編集ができるようになります。

「動画クリエイターコース」ではAfter Effectsをさらに極めて、広告やPR動画、MVなどハイエンドな動画制作ができるようになります。

After Effectsの編集スキルを身に付けることで、他のクリエイターとの差別化ができて、より高単価な案件を狙うことができます。

受講料が安い

動画編集コース、動画クリエイターコース、動画クリエイター総合コースの3つのコースがあります。

動画編集コースの受講料は、55,000円と業界でも最安級です。最も高額な動画クリエイター総合コースでも、受講料が220,000円と相場以下の単価で受講できます。

studio US受講者の評判から分かるデメリット

通学では学べない

studio USは教室を構えていないので、通学では学ぶことができません。学校のように講師に対面で質問をしたり、受講生と切磋琢磨しながら学びたい方にはおすすめできません。

通学可能な動画編集スクールをお探しの方は、全国に23校舎あり、社会人人気No1の動画編集スクールであるヒューマンアカデミーの『動画クリエイター講座』がおすすめです。

当サイトが最もおすすめする動画編集スクールについて知りたい方は、関連記事「おすすめの動画編集スクール10校を徹底比較」もご覧ください。

studio USはこんな方におすすめ!

studio US』のカリキュラム内容や受講者の口コミを踏まえ、おすすめできる方の特徴は下記の通りです。

・副業・フリーランスとして動画編集の仕事がしたい方
・YouTuberを目指したい方、YouTube編集をしたい方
・とにかく安い動画編集スクールをお探しの方
・自由に好きなタイミング 好きなペースで学習したい方
・最短で動画編集スキルを身につけたい方

studio USでは、動画編集のトレンドに合わせてカリキュラム内容を更新したり、受講料割引キャンペーンを実施しているので、最新のスクール情報を知りたい方は無料説明会に参加しておきましょう。

studio USに関するよくある質問

初心者ですが問題ありませんか?

受講される方のほとんどが初心者のため、基本的なソフトの使い方から始まるわかりやすい内容となっておりますのでご安心ください。
また、学習中にわからないことがあった場合には講師への質問が可能です。

地方からの参加は可能?

全てオンラインでの対応となっているため、国内、海外どこからでも参加が可能です。

働きながら学習できる?

もちろん学習できます。
平日の夜や土日の時間などを使って、働きながら自分のペースでスキルを身につけることが可能です。

入学時期は選べる?

申し込みをして頂いた日から受講可能となります。

受講するには何が必要?

パソコンとインターネット環境が必要です。また、Adobe等のソフトについてはご自身で購入/契約が必要となります。

(引用元:公式サイト)

この記事の監修者
株式会社フィジビリ
株式会社フィジビリ
編集部
当社では、フリーランス専門のシェアハウス事業とWebメディア事業に加え、ITフリーランスのネットワークを活かし、Web戦略/マーケティング支援事業を行なっております。当記事は、フリーランス歴5年以上のエンジニア・デザイナー・マーケターが執筆・監修しています。
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